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ここが違う!太陽光発電システム施工実績、北陸3県トップクラス

ナカタケは瓦施工技術、約40年の歴史がある屋根のプロ集団です。全社員、3ヶ月の研修を経てシステム研修会修了証を取得しています。工事施工実績(平成15年1月〜19年3月で太陽光パネル敷設700件突破)

 

太陽光発電のメリット

発電メリットイラスト

余った電力は無駄なく売ることができます!


日中、発電した電力を自宅の電灯や電気製品に使うほか、余った電気は電力会社に売却することができます。もちろん、夜間や悪天候時には通常通り電力会社から電気を購入。電力会社との系統連系により、電気の売り買いを自動で行ないます。 発電した電力は全て無駄なく有効利用出来る太陽光発電なら、今お使いの光熱費が多い少ないに関わらず、とても経済的な生活になります。
節電意識向上イラスト

節電意識が高まります!


発電量、消費電力量、売買電力量などが、モニターを通して一目瞭然でわかります。 モニターを見ることにより、ご家族の節電意識が高まり、いつの間にか習慣に。また日常的なエコロジーの考え方が身につきます。
環境保護意識イラスト

環境保護に貢献できます!


CO2排出量を減らすなど、太陽光発量を利用することで貢献できます。
石油や石炭は限られた資源であり、それら化石燃料を使う火力発電では、地球の温暖化の原因となっているCO2を排出します。太陽光発電の利用は、このどちらの問題にも貢献します。

我が家で発電!太陽光発電システム
 


ナカタケ太陽光発電所

太陽光発電設置施工例

多くのお客様に「予想以上の発電量!」とご好評いただいております。

※工事施工実績(平成15年1月~19年3月で太陽光パネル敷設700件突破)

 

太陽光発電に関する素朴な疑問


Q.雨の多い北陸でも大丈夫?
A.多くのお客様に「予想以上の発電量!」とご好評いただいております。北陸では太陽光発電は不向きだとお思いではありませんか?シャープの太陽電池は、直射日光でなくても明るさ照度で発電する世界最高のモジュール変換効率の為、年間発電量が多く、北陸地方において既に高い発電実績が得られています。

Q.地震対策は大丈夫ですか?
A.太陽電池は30項目もの厳しいテストをクリアしています。質量も瓦の約1/3とし、屋根へのストレスを非常に小さくしています。さらに、屋根取付け専用フレームにより地震や風のストレスを太陽電池へ直接かけない構造となってます。

 

ナカタケはここが違う!

◆ ナカタケは瓦施工技術、約45年の歴史がある屋根のプロ集団です。
◆ お見積りから施工、アフターフォローまで安心のサービス。
◆ 全社員、3ヶ月の研修を得てシステム研修会修了証を取得しています。
◆ パソコンによりイメージする敷設図のご提案
◆ システム取り付け熟練者による、各種システム保証の充実
◆ 提案から御引き渡しまで、ナカタケ社員により行われるので、品質、価格、アフター面においても断然他業者との差がでます。

モデル展示場常設。お気軽にお越しください!

 

各種メーカーの施工IDを取得しています

風力バナー
風力発電は“風が命”。

年間平均風速が毎秒2(m/s)程度の弱風地域は、日本全国の70%に達します。当社の風力発電システムは、弱風において、他社に負けない性能を発揮します。

 

太陽光+風力ハイブリッド発電システム

ナカタケの小型風力発電システムは、街路灯・防犯灯や各種照明など公共施設・一般家庭のさまざまな用途にご利用いただけます。当社は、風力発電装置から余剰電力を電力会社に売却できる電圧変換システムを国内で初めて開発しました。
(平成12年3月北陸電力と売電契約)
 

風力発電用コンバーター


【特許申請中・新製品】 風力発電コンバーターの取付けにより バッテリー不要!
変動の激しい風力発電・直流電源を売電できるように変換調整します。
※商品は予告なく仕様などを変更する場合があります。
※コンバータとパワーコンディショナーは屋内設置となります。

風力発電に関する素朴な疑問


Q.一日にどのくらいの発電ができますか?
A.風力発電機を設置する場所において、風況調査を行い、その結果に基づいて発電量を予測します。風況調査は、大型風力発電機設置の際に予備調査として実施され、500万円以上の費用がかかるようです。 あくまでも参考データとして、当社の風力発電機では、平均風速3m/sぐらいの場合、1日約350Wぐらいです。

Q.太陽光発電と同様に電力会社へ売電できますか?
A.一部の電力会社において、風力発電による電気の売電を受けつけていません。また、風力発電機から直接商用電源につなぐことができないため、コンディショナー等の機器を別途取り付けて、安定した電圧に変換することが必要です。

Q.台風など強風時は、安全ですか?
A.風速15m/s以上の強風時は、ブレード(羽)が高回転になり、風切音を発生するため、回転を抑止することが必要です。弊社の風力発電機(PS3-K31型)では、回転翼自体が上方に傾き、回転を減少させるロータ上方偏向方式を採用し、安全性を高めています。なお、本体の設計耐風速60m/sです。